Nintendo Switch / Nintendo Switch 2 の魅力といえば、やっぱりみんなで遊べるソフトが充実していることですよね。
特に「おすそわけプレイ」対応のソフトなら、Joy-Con が 1 セットあれば 2 人で、もう 1 セット追加すれば最大 4 人で、その場ですぐに盛り上がれます。
ただ、プレイ人数が「2人〜」となっていても、実はおすそわけプレイには対応していなかった…なんて「罠」もたまにありますよね。数あるソフトの中から、本当にみんなで楽しめる 1 本を探し当てるのは、意外と一苦労。
そこでこの記事では、私たち夫婦が実際におすそわけプレイして、心から「これは楽しい!」と太鼓判を押せるおすすめソフトをまとめました。
次の3つのシーンに分けてご紹介するので、遊ぶ相手をイメージしながらチェックしてみてください。
- 親子2人で楽しむ(キッズ・初心者向け)
- 家族4人でワイワイ!(ファミリー向け)
- カップル・夫婦でじっくり(大人向け)
納得して選んでもらえるよう、各ソフトの「体験版の有無」もしっかり記載しています。きっと、次の週末に家族や友達と夢中になれる 1 本が見つかるはず。ぜひ参考にしてくださいね。
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Switch2オフライン2人で遊べるおすすめソフト19選|定番から新作まで人気ソフトを紹介
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親子で笑顔に!子供と一緒に楽しめるおすそわけソフト
まずは、小さな子どもと一緒に遊べるゲームをお探しのパパ・ママに向けて、おすすめのソフトをご紹介します。
わが家でもそうですが、小学校 低学年くらいの子と遊ぶときは、親として気になるポイントがいくつかありますよね。そこでここでは、以下の 4 つの安心基準をすべて満たすものだけを厳選しました。
- 直感的に動かせる(複雑な操作がいらない)
- お話がシンプル(文字が読めなくても楽しめる)
- 「おすそわけ」対応(コントローラーを分けるだけ!)
- 全年齢対象:CERO A(安心して見守れる内容)
「ゲームデビューはまだ早いかな?」と思っているご家庭でも、これなら親子で笑顔になれる!というタイトルばかりを集めました。ぜひチェックしてみてくださいね。
スーパーマリオブラザーズ ワンダー
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | 2Dアクション |
| プレイ人数 | 1〜4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
ゴールを目指して進む王道の横スクロールアクション。
本作の舞台は「花がしゃべりかけてくる」不思議な世界。クリボーやキノコといったおなじみの要素に加え、マリオがゾウに変身したり、地形が生き物のように動き出したりと、次々に起きる予想外の展開に子どもの目が輝くこと間違いなし。
特筆すべきは、12種類もの豊富な操作キャラクター。中でも「ヨッシー」と「トッテン」は特別で、敵に当たってもダメージを受けない無敵仕様になっています。さらにヨッシーは、空中を少しだけ浮遊できる「ふんばりジャンプ」が使えるため、操作に慣れていない子どもでも落下ミスを防ぎながら自分のペースで進むことができます。
冒険を助けてくれる「バッジ」という新システムも親子プレイには欠かせません。穴に落ちても一度だけ自動で跳ね上がって復帰できる「復帰ジャンプ」などの特殊能力を一つだけ装備できるので、子どもの苦手な部分に合わせてパパ・ママが一緒に選んであげるのも楽しい時間になりますよ。
ちなみに、Switch 2 Edition では、新たなストーリーの追加はもちろん、対戦や協力が楽しめる新モード「おすそわけ広場」で遊べるようになっています。
こんな親子におすすめ
- 直感的な操作と単純明快なストーリーでゲームデビューさせたい
- 「次はどうなるんだろう?」という好奇心を、親子で一緒に爆発させたい
- 操作ミスで落ち込むことなく「最後まで自分でやり切った!」という自信を育てたい
ドンキーコング リターンズ HD
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | 2Dアクション |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ○(体験版DLはコチラ) |
| CERO | A(全年齢対象) |
Wiiの名作がHDリマスターで復活。パワフルなドンキーと仲間たちを操作して進む、全80ステージの大ボリュームなアクションゲームです。やり込み要素も満載!
本作は「マリオ」に比べると少し難易度が高めで、ミスを繰り返しながら道を覚えていく手応えがあります。ですが、2人プレイならそのハードルはグッと下がります。2P側(子供)が「おんぶ」で1P(パパ・ママ)の背中にピタッと飛び乗れるので、難しいジャンプや敵が多い場所は、パパ・ママが背負って一気に突破してあげられるんです。
さらに嬉しいのが、無料アップデートで追加された「ディクシーコング」の存在。ポニーテールを回転させて、ジャンプ中にさらに高く浮き上がったり滞空時間を伸ばしたりできるため、操作に慣れない子どもでも遠くの足場まで安全に届きます。
不安なときは、体力が増える「モダンモード」を選べばもっと安心。パパ・ママの頼もしい背中を借りつつ、ディクシーの力も借りて、親子で難しいコースの完全クリアを目指しましょう!
こんな親子におすすめ
- 「次は絶対クリアする!」という粘り強さを親子で一緒に育みたい
- 失敗しても笑い合える、適度な緊張感と達成感を求めている
- 自力で進む楽しさと、親を頼る安心感の両方を体験させてあげたい
関連記事:「ドンキーコング リターンズ HD」2人プレイの特徴とやり方
星のカービィ ディスカバリー
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | 3Dアクション |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ○(体験版DLはコチラ) |
| CERO | A(全年齢対象) |
シリーズ初の3Dアクションとして登場した本作。「奥行きのある広大な世界を隅々まで歩き回るワクワク感」がぎっしり詰まっています。
Switch 2 Editionではグラフィックがさらに向上し、新ストーリー「スターリーワールド」も追加。親子で新鮮な驚きを味わいながら、未知の世界を冒険できます。

2人プレイでは、1Pが多彩に変身する「カービィ」、2Pは子供が「バンダナワドルディ」を操作します。2Pは武器の変更などの複雑な要素が一切なく、「ずっと同じ操作で遊び続けられる」のが最大の特徴。「次は何をすればいいの?」と迷うことがないため、小さな子でも最後まで集中してパパ・ママをサポートできます。
さらに、2Pが画面外に置いていかれそうになっても、一瞬でカービィの隣にワープして復帰できる安心設計。難易度も2段階から選べるため、子どもの成長に合わせて「はるかぜモード」でゆったり遊ぶなど、家族にぴったりのペースで楽しめる一本です。
こんな親子におすすめ
- 3Dゲーム特有の「迷子」や「複雑な操作」を心配せずに遊びたい
- シンプルな操作で、パパ・ママを助ける「頼れる相棒」になりたい
- 驚きの変身アクションや新ストーリーを、親子で一緒に体験したい
関連記事:「星のカービィ ディスカバリー」2人プレイのやり方
ルイージマンション3
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | アクションアドベンチャー |
| プレイ人数 | 1〜2人(ストーリーモード) |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
臆病なルイージが、さらわれた仲間を助けるために不気味なホテルを冒険する物語。このゲームの醍醐味は、「親子で役割を分担し、ホテルのギミックを解き明かしていく協力体験」にあります。
2人プレイでは、1Pが「ルイージ」、2Pが格子の隙間も通り抜ける不思議な相棒「グーイージ」を担当します。グーイージにしかできない役割がはっきりしているため、子どもも「自分がいないと進めない!」という頼もしさを実感できます。

見た目はコミカルですが、仕掛けの歯ごたえは本格的。大人でも一筋縄ではいかない謎解きも多く、「あそこを吸ってみたら?」「このスイッチを押して!」と、自然に会話が生まれるのがおすそわけプレイの醍醐味です。
難しい本編ややり込み要素も、2人のひらめきを合わせれば突破できるはず。怖がりな子どもでも、パパ・ママと一緒なら勇気を出して進める、最高の協力ゲームです。
こんな親子におすすめ
- 「どうすれば進めるかな?」と一緒に考える時間を楽しみたい
- 子どもに「頼れる相棒」として活躍させてあげたい
- 適度なドキドキ感を、パパ・ママと一緒に笑いながら乗り越えたい
スイカゲーム
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | パズル |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
フルーツを落として、くっつけて、大きくする。ただそれだけなのに、一度始めると親子で止まらなくなるのがこのゲーム。狙い通りに合体した時のスッキリ感はもちろん、「えっ、そっちに転がるの!?」という予想外の動きが笑いを誘います。
2024年に追加された「2人プレイモード」を使えば、画面を分割して親子で競い合えます。特に対戦モードの「オリジナル」は、相手を邪魔するだけでなく、「どちらが先にスイカを作れるか」と共通の目標を立てて、隣同士で励まし合いながら遊ぶのにもぴったり。
ゲーム本編と追加パックを合わせても500円 以下(パッケージ版は値段が異なります)というリーズナブルさも、パパ・ママには嬉しいポイント。5分、10分のちょっとした隙間時間に、親子でサクッと熱くなれる。そんな「手軽な本気」が楽しめる一本です。
こんな親子におすすめ
- 「あと一歩!」というハラハラ感を、親子で笑いながら共有したい
- 難しい操作抜きで、直感的にパズルを楽しみたい
- 長く繰り返し遊べるコスパの良いゲームを探している
関連記事:「スイカゲーム」2人プレイのやり方
家族4人でワイワイ!リビングが盛り上がるファミリー向けゲーム
おすそわけプレイに対応したソフトの醍醐味は、Joy-Con を 2 セット用意するだけで、家族みんなが主役になれること。
ここからは、「家族全員で遊べるものはないかな?」と探している方に向けて、以下の3つの条件をすべて満たすおすすめソフトを厳選しました。
- 最大4人で同時プレイ可能(誰も仲間外れにしない!)
- おすそわけプレイ対応(テレビを囲んでワイワイ遊べる)
- 家族みんなで楽しめる内容(おじいちゃん・おばあちゃんの家でも安心)
家族や親せき、友達が4人集まれば、そこはもう小さなゲームセンター。対戦で熱くなったり、チームを組んで協力したりと、リビングが最高に盛り上がるタイトルばかりです。
週末の家族団らんにぴったりの1本を見つけてくださいね。
マリオカート ワールド
| あそべる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | レース |
| プレイ人数 | 1〜4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
これまでの「決まったコースを3周する」形式を一新し、広大なフィールドを目的地に向かって突き進むスタイルに進化した完全新作。本作の根本にある魅力は、「オープンワールド級の圧倒的なスケール感の中、ゴールまでの一本道を最高速度で走り抜ける爽快感」にあります。
「広すぎて迷うかも?」という心配は不要。舞台は広大ですが、進むべきルートはしっかり示されているため、迷子にならずに新しい景色の中をどんどん進めます。さらに、自動で進む「オートアクセル」やコースアウトを防ぐ「ハンドルアシスト」をオンにすれば、難しい操作抜きで家族みんながトップ争いに参加できます。
逆転のチャンスが生まれるよう調整されたアイテムバランスも本作の魅力。たとえ途中で遅れてしまっても、強力なアイテムで一気に順位をひっくり返せるチャンスが最後まで用意されています。実力差に関係なく、ゴール直前まで誰が勝つかわからないハラハラ感は、家族みんなが本気で熱くなれる理由です。
こんな家族におすすめ
- 「最後まで誰が勝つかわからない」ドキドキを、家族みんなで味わいたい
- 強力なサポート機能とアイテムで、初めてのレースでも「1位」を狙いたい
- 周回遅れのストレスなく、次々に変わる景色をみんなで駆け抜けたい
カービィのエアライダー
| あそべる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | レース |
| プレイ人数 | 1〜4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
「エアライドマシン」と呼ばれる乗り物を操り、コースを爆走する爽快アクションレース。お馴染みのカービィたちが、個性豊かなマシンで縦横無尽に駆け抜けます。
マリオカート以上にスピード感あふれる展開が魅力ですが、そのぶん画面 酔いが心配な方もいるはず。でも、本作では設定を細かく調整できるので、自分に合った環境で快適に楽しめます。
最大4人までの対戦に対応しており、なかでも広大な街でマシンを強化する「シティトライアル」は、時間を忘れて盛り上がること間違いなし!
遊び方の異なる3つのモード(エアライド・ウエライド・シティトライアル)も用意されているので、飽きることなく遊び続けられます。CPUの強さやハンデも自由に設定できるため、遊ぶ人の腕前にあわせた最適な強さで対戦できます。
こんな家族におすすめ
- マリオカートとは一味違う、ハイスピードな疾走感を味わいたい
- ハンデ設定を活用して、大人も子どもも対等にぶつかり合いたい
- 3つの異なるモードで、自分に合った遊び方でトコトン楽しみたい
スーパー マリオパーティ ジャンボリー
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | パーティゲーム |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
サイコロを振ってボードを進み、ミニゲームで競いながら「スター」を集めるシリーズ最新作。舞台は巨大なリゾートアイランドで、ギミック満載の新作ボードから懐かしのリメイクまで、全7種類のステージが楽しめます。
今作の目玉は、シリーズ最多となる112種類のミニゲーム。Joy-Conを振ったり傾けたりする体感型から、2人で息を合わせる協力プレイまでバリエーション豊かです。「小さい子には難しいかも?」というゲームも、直感的な操作で意外と遊べてしまうのがマリオパーティのいいところ。
すごろく以外にも、リズムに合わせて料理を作る「リズムクッキング」や、パズル要素のある「キノピオファクトリー」など、4人で遊べるモードが実に多彩。これ1本あれば、家族の団らんが最高の遊び場に変わりますよ。
こんな家族におすすめ
- 多彩なミニゲームで、飽きることなくワイワイ盛り上がりたい
- スゴロク以外のモードを、その日の気分で楽しみたい
- 難しい操作・ルール抜きで、直感的にゲームを楽しみたい
桃太郎電鉄2 ~あなたの町も きっとある~
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | パーティゲーム |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットの持ち回りも可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
鉄道会社の社長になって、日本中の物件を買い集める「桃鉄」シリーズ最新作。今作はマップが「東日本」と「西日本」の2大エリアに分かれ、駅も物件も圧倒的なボリュームに進化しました。
最大の見どころは、サブタイトル通り「自分の町」が見つかること。「え、こんなローカルな駅まであるの!?」と驚くようなマニアックな駅も網羅されており、地元民ならテンションが上がること間違いなし。
各地方ならではのイベントや物件も旅の気分を盛り上げる重要な要素。駅ごとの詳しい解説を読めば、まるで家族で旅行しているような会話が弾みます。
東日本と西日本で異なるゲストボンビーやイベントが用意されているので、どちらのエリアを選んでも、常に新鮮な驚きと逆転劇が待っています。
こんな家族におすすめ
- 「こんなマイナーな駅まであるのか」という驚きを家族と分かち合いたい
- 各地のイベントや駅の解説を読み込みながら、家族で旅行気分を味わいたい
- 地名や特産品を遊びながら覚えられるので、子どもの好奇心を育てたい
スーパーボンバーマン コレクション
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | アクション |
| プレイ人数 | 1~5人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
迷路のようなステージに爆弾を仕掛け、壁を壊してアイテムを集めながら最後まで生き残りを目指す、シンプルかつ奥深いゲーム。
本作は『ボンバーマン』全盛期の7作品を一挙に収録した豪華なコレクションです。数十年の時を経ても、その面白さと輝きは色あせておらず、膨大なボリュームをこの価格で遊び尽くせる圧倒的なコスパの良さが魅力。
かつて夢中で遊んだ大人世代には「これこれ!」という懐かしさを、初めて触れる子供世代には「爆弾ひとつで戦う」斬新な面白さを味わえます。さらに、最大5人まで同時に遊べるため、4人家族にお友達やゲストが一人加わっても、全員参加で対戦の輪に入れますよ。
かつてのエースだったパパ・ママが子供たちにコツを教えながら、世代を超えて一緒に熱くなれる「一家に一本」の定番タイトルです。
こんな家族におすすめ
- シンプルな操作と明快なルールで、迷うことなく真剣勝負を楽しみたい
- 『ボンバーマン』全盛期の大人が、子供相手に本気で実力を見せつけたい
- 全盛期の7作品が詰まった膨大なボリュームを、お得に遊び倒したい
Nintendo Switch Sports
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | スポーツ |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | A(全年齢対象) |
Joy-Conを振るといった直感的な動きが、そのまま画面内のアクションになる体感型スポーツゲームです。バレーボール、バドミントン、テニスなど、人気の種目 全8種をリビングにいながら楽しめます。
難しいボタン操作を覚える必要はなく、「ラケットを振る」「ボールを投げる」といった普段の動きだけでOK。「はじめて Joy-Con を握る」というゲームに不慣れな おじいちゃんやおばあちゃんから、小さな子どもまで、家族全員が同じ土俵で対等に競い合えます。
雨の日や外に出られない日でも、思いっきり体を動かしてリフレッシュできる、家庭に一本あると嬉しい定番ソフトです。
こんな家族におすすめ
- 運動不足を解消しながらリフレッシュしたい
- 家族みんながルールを知っている種目で熱く盛り上がりたい
- 直感操作で小さな子どもから高齢の方まで全員で対等に遊びたい
関連記事:「Nintendo Switch Sports」種目別プレイ人数まとめ
バン! バン! バンディッツ
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | ガンシューティング |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 2セットで4人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
| CERO | B(12才以上対象) |
決まったルートを自動で進みながら、次々に現れる敵をひたすら撃つシューティングゲーム。アミューズメント施設のアトラクションをそのまま家で楽しむような、ライトで爽快なプレイ感が魅力の一本。
最大の特徴は、「弾数制限なし・リロード不要」という徹底した遊びやすさ。弾切れを気にせず、Joy-Conを向けた先にひたすら弾を撃ち込むガンシューティング本来の気持ちよさを、家族みんなで存分に味わえます。
全12種類のステージは、密林から賑やかな街中までバラエティ豊か。ただ敵を倒すだけでなく、隠された「トレジャー」を探し出すといった寄り道要素もあり、やり込むほどに発見がある設計になっていますよ。
こんな家族におすすめ
- 「狙って撃つだけ」という、迷わず遊べるシンプルさを求める
- 弾切れなしのノンストップ連射で、ストレスゼロの爽快感を味わいたい
- 高難易度モードに家族で挑み、クリアする達成感を共有したい
カップル・夫婦でじっくり。大人もハマる協力・対戦ソフト
「マリオ」や「カービィ」といった王道の楽しさも間違いありませんが、時に大人2人で遊ぶには、少し物足りなさを感じてしまうこともありますよね。
そこでここからは、ゲームに慣れた大人同士でも「本気」で楽しめる、手応え抜群のソフトを厳選しました。ここで紹介するソフトは、以下の条件をすべて満たす「大人向け」です。
- 一筋縄ではいかない難易度(何度も挑戦したくなる達成感)
- 息を合わせる真剣な協力プレイ(阿吽の呼吸が試される!)
- 磨き上げたスキルで競う対戦(手加減なしの真剣勝負)
時には声を掛け合い、時には火花を散らす。子供向けとは一線を画す「やり込み要素」が詰まったタイトルばかりです。家事や仕事が終わった後の静かなリビングで、二人の時間を最高に熱くしてくれる1本をぜひ見つけてください。
冒険家エリオットの千年物語
| あそべる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | アクションRPG |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ○(体験版DLはコチラ) |
ドット絵のキャラクターたちが、光や影、空気感まで緻密に表現された立体的な世界を駆け巡る――。そんな幻想的な「HD-2D」で描かれる、壮大な遺跡探索の物語です。
最大の特徴は、2人プレイ時の絶妙な役割分担です。1Pは主人公エリオット、2Pは彼をサポートする妖精フェイを操作。1人プレイでは一人二役でこなす「剣での攻撃」と「魔法での支援」を二人で分かち合えるため、アクションが苦手な方でも「妖精として道を切り拓く」という重要な役割で物語に深く関われます。フェイの魔法がなければ解けないギミックや、エリオットとの共闘など、まさに二人三脚での冒険が楽しめます。
このように、じっくり物語を楽しむRPGでありながら、最初から最後まで「2人同時プレイ」で遊べるソフトは、ゲーム界でも極めて稀な存在です。「RPGの感動を誰かと分かち合いたい」という、ありそうでなかった願いを叶えてくれる。大人二人にこそ手に取ってほしい作品です。
※デモ版をプレイした感想です
こんなふたりにおすすめ
- HD-2D 特有の、どこか懐かしくも美しいグラフィックに癒やされたい
- 「ふたりで一人の主人公」のような、深い協力プレイを求めている
- 時代を超えて繋がる緻密なストーリーを、じっくりと味わいたい
Overcooked2(オーバークック2)
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | ドタバタ料理アクション |
| プレイ人数 | 1〜4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
押し寄せる注文をさばくため、切って、焼いて、煮込んで、料理を出す!世界中で旋風を巻き起こしたドタバタ料理アクションの金字塔です。
ただ料理を作るだけなら簡単ですが、舞台は「揺れる船の上」や「走行中のトラック」など、とんでもないキッチンばかり。食材を投げ合ったり、火事に慌てたりと、まさに戦場のような忙しさです。でも、その「ままならなさ」こそが本作の面白さ。ふたりで声を掛け合い、奇跡的な連携が生まれた瞬間の快感は病みつきになります。
Switch2 Edition ではカメラプレイに対応。プレイヤーの顔がゲーム内にリアルタイムで出現します。必死に指示を飛ばすパートナーの表情や、失敗した時の絶望顔を共有することで、もはやゲームの枠を超えた「同じ現場」にいるような臨場感が生まれますよ。
こんなふたりにおすすめ
- カオスな状況を、論理的な役割分担でねじ伏せる快感を求める
- 食材を投げ合い、役割を瞬時に切り替えるスピード感を楽しみたい
- 失敗しても笑い合える、最高のコミュニケーションツールを求める
ロロロロ
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | 協力型パズル |
| プレイ人数 | 1~4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ○(体験版DLはコチラ) |
指定された地点までロボットを移動させる。ルールはそれだけですが、一筋縄ではいきません。自分が一歩動くとトゲが飛び出し、パートナーを突き飛ばす――。ステージの至る所に仕掛けられた「連動するトラップ」が、二人の行く手を阻みます。
本作の面白さは、テクニックではなく「対話」にあります。「私がここを踏むから、その隙にそこを通って」と、パズルの解法をじっくり相談し、二人の思考を同期させていくプロセスこそが醍醐味です。うっかりミスで相手を破壊してしまった時の気まずさ、そして複雑なギミックを完璧な手順で解き明かした瞬間の快感は、他のゲームでは味わえません。
後半に進むほど、一歩のミスも許されない緊密な連携が求められます。お互いの「一歩」に責任を持ち、ゴールを目指す。二人の信頼関係を試す、最高にストイックな一本です。
こんなふたりにおすすめ
- 「私が動けば、君が死ぬ」という連動する罠の正解を、二人で探りたい
- 一歩ごとに変わるギミックの法則を、対話しながら読み解きたい
- 失敗を積み重ねて「攻略の糸口」を見つけた瞬間の、知的な快感を求める
Cuphead(カップヘッド)
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | 2Dアクション |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
1930年代のアニメを再現した魔法のようなビジュアルと、小粋なジャズ。しかしその実態は、容赦のない攻撃でプレイヤーを叩き潰す、極悪な難易度のアクションゲームです。
運で突破できる場面は皆無。全方位から迫る敵、変幻自在なボスの攻撃に対し、純粋な腕前と根気だけが試されます。1人では心が折れるような「絶望」も、2人プレイなら話は別。一方が力尽きても、相方がその魂を救い出して戦線復帰ができるため、攻略のハードルは劇的に変わります。
一つ、また一つと強敵を沈めるたび、二人の間で生まれる達成感は何物にも代えがたいものがあります。腕に覚えのある大人二人にこそ挑んでほしい、美しくも過酷な、挑戦状のような一本です。
こんなふたりにおすすめ
- 1930年代のアニメの世界に入り込みたい
- 一筋縄ではいかない「本気の難易度」を二人で攻略したい
- 蘇生で互いを助け合い、窮地を脱する一体感を味わいたい
関連記事:「Cuphead」2人プレイのやり方
ゼルダ無双 封印戦記
| あそべる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | アクション |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
『ティアーズ オブ ザ キングダム』で断片的に語られた「ゼルダ側の物語」を、自らの手で体験できる重厚な一作。各種族の祖先たちと手を取り合い、領地を取り戻していく展開はシリーズファンなら必見。
本作の真骨頂は、広大なマップのあちこちで発生する戦況を、二人が別々に「同時制圧」していく快感にあります。「そっちは頼む!」と声を掛け、互いに別々の敵陣へ斬り込む。離れた場所で戦いながらも、二人の進軍が同時に実を結び、一気に戦況が塗り変わる。この「自分たちの手で戦場を支配している」という確かな手応えこそが、本作の醍醐味です。
前作より滑らかに進化した個性豊かなアクションに加え、素材収集や武器強化といった育成要素も充実。二人の「知略」と「技術」を重ね合わせ、1000年前の真実へと斬り込む、至高の共闘体験です。
こんなふたりにおすすめ
- 『ティアキン』の空白を埋める物語を共に歩みたい
- 別々の拠点を叩き、同時に制圧する軍略を楽しみたい
- 戦況に合わせて「次はあっちだ」と相談し、共闘を深めたい
LEGO ホライゾン アドベンチャー
| あそべる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | アクション |
| プレイ人数 | 1~2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
機械獣が支配する『Horizon』の世界を、すべてレゴブロックで再構築したアクションゲームです。
狩人アーロイの出生の謎に迫る物語をベースにしつつ、性格は驚くほどポジティブにアレンジ。随所に散りばめられたレゴ特有のギャグが、冒険を常に明るく彩ります。
2人プレイでは、アーロイとロスト(進行で交代可)を操作して共闘。機械獣をバラバラに壊す爽快感は抜群で、テンポ良くサクサクと進む心地よさがあります。
「レゴは子供向け」という先入観を捨てるべき一本。原作ファンなら思わず唸る緻密なブロック再現と、大人二人が肩の力を抜いて笑い合える、贅沢な遊び心が詰まっています。
こんなふたりにおすすめ
- 精巧なレゴで再現された『Horizon』の世界を堪能したい
- 強敵をバラバラに壊す「レゴならではの爽快感」を味わいたい
- シリアスな物語をあえて「笑い」に変えて、二人で楽しみたい
関連記事:「LEGO ホライゾン アドベンチャー」2人プレイのやり方
マリオテニス フィーバー
| 遊べる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | スポーツ |
| プレイ人数 | 1〜4人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
ド派手なアクションと緻密な駆け引きが融合した、シリーズ最新作。ショットの打ち分けといった伝統のラリーに、新要素「フィーバーラケット」が加わりました。ラケットごとの多彩な必殺ショットが、駆け引きと演出の両面で試合を最高潮に盛り上げます。
本作の真価は、この熱い対戦を「2人協力プレイ」でも存分に味わえる点にあります。二人の息を合わせて優勝を狙うトーナメントや、強大な敵に挑むミッションタワーの攻略など、全5モードで共闘が可能。
特殊なギミックが飛び出す「スペシャル対戦」のような、パーティーゲーム的なハチャメチャさも完備。その日の気分に合わせた「戦い方」を、二人で遊び尽くせる一本です。
こんなふたりにおすすめ
- ショットの打ち分けやラリーの応酬など、純粋にテニスが好き
- 白熱した対戦だけでなく、二人で「優勝」を追いかける共闘も楽しみたい
- 必殺技とギミックが飛び交う、派手な試合で盛り上がりたい
ストリートファイター 6
| 遊べる本体 | Switch2 専用 |
| ジャンル | 対戦格闘 |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
世界中で愛される対戦格闘ゲームの最新版。
本作がこれまでのシリーズと決定的に違うのは、初心者や「格ゲーを毛嫌いしていた人」への圧倒的な配慮です。ボタン一つで必殺技が出る操作系や、AIが状況に応じて技を繰り出す機能により、触れた瞬間からプロさながらの華麗なバトルが始まります。
実力差を埋める「アドバンテージ設定」も秀逸。攻撃力や自動回復を細かく調整できるため、経験者と初心者が並んでも、常にギリギリの接戦を演出できます。特殊ルールでワイワイ遊べるモードもあり、そのプレイ感はまるでパーティーゲーム。
「格ゲーは難しい」と避けていた二人でも、一瞬で火花を散らせる快感。仕事終わりのわずかな時間、肩の力を抜いて「本気の勝負」を楽しんでみてはいかがでしょうか。
こんなふたりにおすすめ
- 1試合数分の短時間で、スカッとリフレッシュしたい
- コマンド入力に縛られず、直感的な操作で遊びたい
- ハンデを駆使し、実力差のあるパートナーとも対等に戦いたい
ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド:リメイク2

| 遊べる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | ガンシューティング |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
セガを代表するアーケードの名作が、圧倒的なグラフィック向上を経て復活しました。襲いくるクリーチャーを撃ち倒すガンシューティングの醍醐味はそのままに、Joy-Conのジャイロセンサーを駆使した直感的な操作を実現。コントローラーを傾けるだけで、まるで実物の銃を構えているかのような臨場感を味わえます。
ルートは自動で進行するため、操作は「狙って撃つ」ことだけに集中。「どっちの道に行く?」「右の敵は任せた!」といった、2人ならではの連携が攻略の鍵を握ります。かつてゲームセンターで夢中になったあの緊迫感と爽快感を、誰でも即座に体感できます。
二人で画面を共有し、背中を預け合って死地を切り抜ける連帯感。肩の力を抜いて「あの頃の熱狂」に浸れる、大人ならではの贅沢な時間を提供してくれます。
こんなふたりにおすすめ
- ゲームセンターで遊んだ「あの名作」を自宅で手軽に再現したい
- 難しい操作は抜きに、直感的なシューティングでストレスを発散したい
- ホラー映画を観るような感覚で、二人でハラハラを共有したい
Untitled Goose Game 〜いたずらガチョウがやって来た!〜
| 遊べる本体 | Switch / Switch 2 |
| ジャンル | パズルアクション |
| プレイ人数 | 1〜2人 |
| おすそわけプレイ | 対応(Joy-Con 1セットで2人プレイ可) |
| 体験版 | ×(なし) |
二羽のガチョウになり、平和な町で「お題」という名のイタズラを仕掛けていくパズルアクション。単純なものから、住人の行動を観察して裏をかく知的な謎解きまで、柔軟な発想が試される歯ごたえのある設計です。
特筆すべきは、どれだけ頭を悩ませても「苛立ち」とは無縁なこと。ピアノが奏でる心地よいBGMと、パステル調の優しいグラフィック、そして何をされても決して暴力を振るわない住人たちが、穏やかな空気感を作り出しています。
お題を忘れて町を散歩したり、意味もなく鳴いて驚かせたり。二人で肩の力を抜き、シュールで愛らしいガチョウの日常に身を投じる。忙しい日常の合間に、クスッと笑えるひとときが楽しめます。
こんなふたりにおすすめ
- 観察とひらめきを駆使し、手応えのある「謎解き」を楽しみたい
- ほのぼのした世界観で、勝敗や制限時間に縛られず癒やされたい
- 意味のないイタズラを二人で仕掛け、その反応を笑い合いたい
関連記事:「Untitled Goose Game」2人プレイのやり方
【まとめ】次の週末、誰と一緒に遊びますか?
親子、家族、そして大人同士。シーン別に厳選したこれら22タイトルは、どれも「おすそわけプレイ」の真髄を味わえる名作ばかりです。
ここで、今回ご紹介したゲームを振り返って、選び方のヒントをまとめました。
子どもの成長を感じたいなら

『マリオワンダー』『ドンキーコング』『カービィ』といった王道タイトルを。誰もが知っている安心感と、計算し尽くされた遊びやすさで、子供の「できた!」の喜びを一歩ずつ積み重ねていけます。
家族全員で笑い転げたいなら
『マリオカート』『Switch Sports』『桃鉄2』のように直感的に遊べるものを。Joy-Conに触ったことがなくても、はじめたその瞬間から「勝ち」を狙える主役に変わります。老若男女問わず、わいわいと盛り上がれます。
大人二人の濃密な時間を過ごしたいなら
『エリオット』『ロロロロ』『ガチョウ』がおすすめ。言葉を交わし、時に知恵を絞る。ただの暇つぶしではない、大人だからこそ味わえる贅沢な共有体験に浸れます。
Nintendo Switch 2 ならではの進化を体感できる新作から、時代を超えて愛される定番までご紹介しましたが、共通しているのは「コントローラーを分かち合うことで、一人の時よりも何倍も楽しくなる」という点。
体験版があるソフトも多いので、まずは気になる1本を手に取って、リビングを最高の遊び場に変えてみてくださいね。



























































おすそ分けについて分かりやすく記事にしていただいてありがとうございます!
とても参考になりました(⌒▽⌒)
うちでも2人でやってみます!
うちでも色々と調べたり
教えていただいて遊んだのですが、
・ストレッチャーズ
・ロロロロ
・オーバークック2
・オバケイドロ
・ヒューマンフォールフラット
・スーパーボンバーマン
は2人でやってすごく楽しめましたよ!
ひとつ質問があるのですが、
スターリングのところを見てて、
おすそ分けがよく分からなくなりました…
オフラインで複数人プレイできるやつの
中で、ジョイコンを横に持って遊べる
やつがおすそ分けなんでしょうか?
確か、マイクラも横持ちでは複数人プレイできないらしくって、それはおすそ分けじゃ
ないってことなんでしょうか…?
ややこしいことを聞いてすみません!(>人<;)
コメントありがとうございます。
かままこさんも2人でゲームするのですね!参考になったようで嬉しいです^^
「ストレッチャーズ」すごく気になってたんですよ~。あと「オーバークック2」も!
今度、協力プレイしてみますね。
ご質問の「おすそわけプレイ」の定義ですが...
任天堂には
とあるので、やはり横持ちのことを言っているのでしょう。
「おすそわけ」という言葉の意味から考えても、「Joy-Conを2つに分けて横持ちする」のがおすそわけプレイとなるかと思います。
なので、スターリンクやマイクラは、正確にはおすそわけプレイではないかもしれませんね。
ですが、私としては持ち方は関係なく、「オフラインで2人以上で協力プレイをする」ことをおすそわけプレイと解釈しています!
ご参考に^^
よく分かりました。
これからも楽しみに
読ませていただきます!
応援しております!
ご丁寧にありがとうございました!
応援、ありがとうございます!
これからも役に立つ情報を発信できるよう、頑張ってまいります^^/
おすそわけプレイ、ジョイコンをおすそわけプレイだと思っていたけど、ダークサイダーズはそれはできなかった涙
勘違いして買ってしまいました、ジョイコンもうワンセット買って出直します
コメントありがとうございます。
すみません。おっしゃる通り「Darksiders Genesis」はJoy-Conを2つに分けて遊ぶ「おすそわけプレイ」には対応していません。
自分はJoy-Con 2台持って操作していたので、横持ち対応していないのに気が付きませんでした。
タイトルに「おすそわけ」と明記していたので「Joy-Conを2つにわけて遊べる」と思いますよね。
申し訳ないです。現在は、記事の内容を修正しております。
フォートナイトの記事は出していますか?
ねこくん!さん、ご質問ありがとうございます。
すみません。フォートナイトの記事は出していません。
ですが、フォートナイトにも使えるようなPS5・Switchに関するお役立ち情報を発信しています。
ぜひご覧ください!